1人目は6ヶ月目で妊娠しました。

一人目は小作りに励んでから6ヶ月で妊娠。二人目はそろそろもう一人と思ってから何と1回で出来ました。一人出産してからほとんど性生活は無かったのでまさかの妊娠でした。娘と息子の2人。3歳差。

一人目の時は何もかも初めてで、うんちの色がいつもと違ったり、成長の過程で何か気になる事があるとすぐにネットで調べたりと検索ばっかしていたのに、二人目になると少しは余裕が出たのか検索する頻度が減りました。まだ1人しか育ててないのにね。3歳差とはいえ子供二人を一人で見るのは大変。一応旦那はいるが役に立たないのでいないものとしてます。

なぜならお風呂の寝かしつけも全て私じゃないとダメな子達なので。因みに上が三歳の女の子で下が6ヶ月の男の子。これがパパでも大丈夫ならだいぶ楽になるはずなんだけど。

下の子は一人遊びをしてくれず抱っこしていないと泣いてしまうので常におんぶしてます。一人目の時は泣いたら抱っこして歌ってあやして優雅に子育てしていたけど二人目になると、泣かせっぱなしになってしまうことも多々あり。

本当はもっとじっくり一人一人にかかわって育児がしたい。上の子とも外で思いっきり遊んであげたいし、下の子はこの短い赤ちゃんの時期をもっとしっかりと目に焼き付けたい。二人育児は大変だけどそれ以上にもったいないことだらけ。

年子の育児は本当に大変

結婚したのは33歳。仕事が好きでずっとバリバリで働いていた自分。

でも、子どもは欲しい。しかも2人以上。年齢を考えるとそろそろ…というのが見えてきた。運よくすぐに授かることができたが、出産後続けられる仕事ではないため、妊娠八か月で区切りをつけた。

 待望の娘。初めてのことばかりで、とまどうことも多かったが、主人や家族の協力もあり、また娘の穏やかな性格にも助けられ、順調に育児を楽しんでいた。

 周囲の友達は、すでに幼稚園や小学生の子どもを持つ人も多かった。話を聞くと、「年子の方が楽だよ。いっぺんに大変な時期が過ぎていくから。3歳くらい離れていると、やっと卒園したら次がまた入園…とかで振り出しに戻る感じが辛い。」と言われることも多かった。 自分の年齢を考えても…と年子を望んだ。しかし、結果は初期の流産。私が焦ったからだ…と自分を責める毎日。辛い時期を支えてくれたのは長女と家族、そして産婦人科の先生だった。「10人に3人くらいは初期の流産や、問題があったりするもの。3人、4人と産んでいるお母さんに聞けば、一度くらい流産している人は結構多いのよ。誰のせいでもないから、しっかり母親として自信を持ちなさい」と言ってもらった。

 先生たちに励まされ、またアドバイスを受け、ありがたいことに2人目を授かった。長女は4月生まれ、そして2人目となる長男は3月生まれ。望み通り年子となった。

 年子は楽…という言葉。甘く考えていた。楽なのは入園してからであって、それまではまだ手のかかる甘えたい盛りの上の娘と、手も目も話せない息子。性格もまったく違い、ちっとも寝てくれない。手が空かない抱っこは困るので、首や腰が据わってからは、息子はほとんどおんぶしていた。

 すると今度はおんぶしないと寝付かない。昼寝に関しては、ぐっすり寝たと思っても置くと起きるの繰り返しで、お昼寝の2時間ほどはずっとおんぶしていた。夜寝かしつける時もおんぶ、夜中に何度も起きてまたおんぶ…。娘と違い、体重もどんどん重たくなる男の子。おんぶの生活が1歳半まで続いた。

 歩き出すとこれまた大変。2人して違う方向に走り出す。外で遊びたい盛りの2人。ちょっと散歩するにも息子には幼児用のリュックタイプのハーネスをつけていた。「犬じゃないのにかわいそう」とも言われたが、安全が第一。家にこもってばかりもいられない。何より本人が散歩を催促するときに自分で持ってくるようになった。周りが何を言おうと、「私は親であり責任がある。」と自分を必死に肯定した。昨年、上の娘が幼稚園に入園した。やっとゆっくり息子との時間をとってあげれた。しかし、それも1年。今年の春、3歳になったばかりの息子も幼稚園に入った。娘は4月生まれで、もうすぐ5歳での入園。3月生まれの息子は3歳になって1か月での入園。心配もしたが、そこは2人目。しっかりお姉ちゃんの後について、小さいながらもたくましく過ごしている。

 過ぎてしまえばあっという間。まだまだ育児は続くが、2人が入園しほっと一息つけるのは年子の母ならではだろうか。大変なことも多いが、年が近い分、一緒に遊べることも多いし、上を見て下はできることも増える。ケンカばかりの毎日だが、子どもと一緒に楽しもう!と思えるだけの余裕ができて嬉しい毎日でもある。

一年半の妊活の末、とうとう子供を授かりました

妊娠9か月に入った今、妊活していたあの頃の自分をふと思い出しました。

年をとるにつれて妊娠が難しくなっていくということを聞いて、30歳になる前に子どもを一人は欲しいと思っていた私。

夫は子ども好きで街中で子どもを見ては「子ども欲しいね」って話すことはあったけれど、性生活には淡白な人でしてもしなくても差し支えないといった感じ。

一方の私は環境やストレスで生理不順を起こしやすい体質。

生理がこないと「もしかして!」と期待に沸き、遅れて生理がくると「違うのか」と落ち込むばかりでした。

なにせ、さっきも話した通り性生活に対して希薄な夫。少しでもタイミングを合わせ、妊娠の確率を上げられればと毎朝基礎体温を測り始めました。

基礎体温表のアプリをとって開始したものの、最初の数ヶ月間は基礎体温表の見方が分からず、意味がないんじゃないかと、何度止めようかと思った私。

でも、段々と分かってきてからは、少ない性生活をそのタイミングに合わせるようにしてきました。

でも、合わせたつもりが排卵日が遅れて合わないことが多く、その後基礎体温だけでなくオリモノの状態を日頃からチェックするようにしました。更に、インターネットや知人のオススメで良質の葉酸を購入し飲み始めたり。

その頃には生理不順に関しては仕事だけでなく、妊活に対して気にやみすぎて私のストレス要因になっていると気付き、始めの頃よりも深く考えずに気軽な気持ちで行うようにしてきました。

言うなれば「妊娠できますように!」という気持ちを「妊娠してたらラッキーだね」という感じ。

結果、1年半かけて漸く妊娠発覚!

超初期症状というものは感じられませんでしたが、これまでと違うことは基礎体温をつけていたので確信に。

妊娠検査薬に反応が見られた時は嬉しくて嬉しくて泣いてしまいました。

1歳児と5歳児の子育て

1歳の長男、5歳の長女との毎日は、目の回るような忙しさです。
とりあえず、朝は5時おきの長男が、みんなを起こし、超早起き笑

腹ペコ2人のご飯を用意し、週に2回は娘のお弁当を作り、洗濯機を2回まわし、
息子にご飯を食べさせて、やっと自分の朝ごはん。

娘を幼稚園に送り出し、ゆっくり出来ると思いきや、目の離せない1歳児と2人きりもこれまた疲れる。
娘がいたほうが色々助かったりもするんだな。

幼稚園から娘が帰宅し、お風呂に夕飯に後片付けに、遊び相手に。

2人がやっと寝た後はホッとする自分の時間。とりあえず、アイスとかスナック菓子とか食べちゃう、そして肉になる笑
2人産まれて、1人の育児より格段に忙しくなったけど、幸せも、笑っている時間も2倍になったと思う。

特に姉弟が仲良く遊んでいる姿を見るのが本当に幸せ。
夫も、よくなついてくる子供たちと遊ぶのが楽しそう。

4人家族になって、今が一番幸せです。ものすごく大変だけど、元気に育ってくれてることに感謝しかない。

子供を産んで育てるって大変だけどとてもやりがいのある仕事

私は子供が2人います。5歳の女の子と3歳の男の子です。子供を産んで育てるって本当に大変だと思います。

私は上の子を妊娠する前に、一度流産を経験しています。ふいに出来た子でした。その時はまだ子供を作るつもりは無かったので驚きましたが、出来たということがとても嬉しかったです。それが1ヶ月しない間に流れてしまいました。もう今まで生きてきた中で一番悲しかったと思います。

それから2年後、上の子を妊娠しましたが、流産の経験があったのでこの子も流れてしまわないかとても心配でした。葉酸が妊婦さんには必要で、鉄分もしっかり摂らないといけないと教えられたので、そういうサプリメントをずっと飲んでいました。コーヒーもカフェインが入っていないものを選んで、とにかく食事には気をつけました。

そうやってすくすくお腹の中で大きくなってくれて産まれました。産むときは最後の最後で皮の伸びがよくなくて、吸引されて分娩しました。皮膚が裂けてとても痛かったですが、無事に産まれてくれて本当に幸せで嬉しかったです。

最初の流産の経験があったので、本当に命の大切さというものを身にしみて感じていたので、子育てもとても気合いというか心を込めてしています。それでも腹が立つこともあって怒ってしまうときもあります。そんなときは、流産の経験を思い出せば、「生きていてくれるだけでありがたい」と思い直して頑張るようにしています。

これからも楽しく子育てしていきたいです。

流産の後の妊娠、出産

一人目を出産後、3年経ち、一度妊娠しましたが、10週目で流産してしまいました。

それでも、流産した次の月から、もう一度、妊娠したい、

周りがどんどん二人目を産んでいく中で、一人目の子にも兄弟を作ってあげたい、

そんな気持ちに押しつぶされそうな毎日でした。

毎月、生理が来るたびに、泣きながら夫に報告する、そんな日々でした。

何が原因かもわからず、やれることはやろう、

という気持ちで、1か月、毎日夫婦生活をしました。

結局、それでも妊娠しなかった、

そんな結果だったため、一人目を妊娠したことは、私たち夫婦にとって奇跡みたいなことだったんだ、

そう思って、高額な不妊治療はできないので、

半ば諦めた頃に、再び妊娠しました。

また流産するんじゃないか、そんな不安は強かったですが、無事に出産することができました。

産後は10日ぐらい実家で過ごしましたが、実家もゴタゴタしていたため早めに自宅に帰りました。

上の子の幼稚園の用事などで、下の子がまだ新生児の頃からあちこち連れ回していたため、

生後2か月で38℃を超える発熱で入院、その後も頻繁に発熱を繰り返し、

1歳2か月で肺炎で入院、

3歳頃までは、1か月熱を出さないことはないぐらい体が弱かったのですが、

幼稚園に入り、1年を通してほとんど発熱しないようになりました。

上の子は、ほぼ外出しない生活で、1歳過ぎるまで1度も発熱したことがなかったため、

小さいうちにたくさんの菌に触れる方がいい、という話は本当か?

と、多少疑問はありますが、ずっと発熱していた子も、ほとんどの場合、大きくなるにつれて、

発熱しにくくなると思います。

子育てを楽にするために、サプリで栄養補給を

出産するまでの妊娠期間も実際は、お腹も重たく、妊娠前と変らず生活する事は難しいです。しかも陣痛を耐え、出産後は休む暇もなく育児が始まります。夜中も関係なく2時間おきの授乳は大変辛いです。

3か月あたりから、赤ちゃんも少しずつ落ち着いてきますが、なかなか長く寝てくれない赤ちゃんや抱っこでしか寝ない赤ちゃんは本当に大変です。ようやく寝たかと思って抱っこからそ~っと下ろしてもパチッと目を覚まし、最初から寝かしつけをしないといけなくなり、毎日抱っこと授乳とおむつ替えに追われる毎日です。

いくらかわいい赤ちゃんと過ごしていても体力も限界になり、ストレスもたまり疲れてしまいます。授乳をしているからと、サプリや栄養補給剤などを敬遠せず、利用するのも子育てを少しでも楽にする方法だと思います。体が楽だと精神面も安定するので、赤ちゃんのお世話も楽しくできます。

出産後はホルモンのバランスも崩れやすいので、イライラするのも仕方ありません。なので、ホルモンのバランスも整えられ、栄養補給になる「マカ」などのサプリはおすすめです。授乳中でも規定の量を飲む事で安全に使用する事が出来ます。授乳中でも飲めるサプリはありますので、利用するのも良いと思います。

妊活サプリランキングを調べているならば妊活エンジェルさんがおすすめです。